2008年01月26日

外国人に選挙権を与えるのって、国民主権の憲法違反じゃないのかな? 外人なんだから日本に責任は無い

転載します



外国人に選挙権を与えるのって、
国民主権の憲法違反じゃないのかな?って

以下、wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E6%B0%91%E4%B8%BB%E6%A8%A9

ここに
>国民主権のもとでは、主権は国民に由来し、国民は選挙を通じて代表機関である議会、もしくは国民投票などを通じて主権を行使する。その責任も国民に帰趨する。

とある。つまりは『選挙こそが国民主権の行使である』と言う事も出来ると思うんです。

その主権を外国人に渡すのって、国を差し出すのと変わらないと思うのですよね。

それがたとえ地方参政権であっても同様で、
憲法に規定される国民主権に基づいて実施されている『選挙』に
外国人を参加させると言うのは狂っているとしか思えない。

そもそも国家とは
『国民の生命と財産を守る』
のが義務で
ぶっちゃけ外国人のそれを守る義務は無いのですよ。
極論すれば

『外人なんだから野垂れ死んでも日本に責任は無いよ』

んで、ここで
「それではどこがその外国人を守るのか」
と言うと
当然、その外国人の所属する国が守る義務を負っている訳ですよ。

そして、在日朝鮮人の人たちだと、戦争で徴用だとかいろいろ出てくる事だとは思うんですけど
その徴用などの賠償としての賠償金は既に韓国・北朝鮮まとめて

『韓国に支払われています』

ので『韓国が』生命を守る事をしないといけないわけですね。
なので、この件は明らかに必要の無い税金を他国に使用しているので
キツイ言葉で言うなら

『売国行動』

って、なるはずなんですけどねぇ〜。
不思議なことがまかり通るものですなぁ〜。

posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 07:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。