2008年05月28日

ミャンマ−軍備は民主化要求を抑え込むため(転載)

 ミャンマ−の穀倉地帯を襲った猛烈なサイクロンから3週間も経過するのに、救援の手は殆ど届いていない。軍事政権が人的支援を頑なに拒んでいるためである。
 国連事務総長が現地に赴き軍事政権の最高指導者タン・シュウェを説得し、人的支援の受け入れをやっと承諾させることに成功したが、具体的な手続きはまだ決まって­いない。
 その一方で、軍事政権温存のための憲法の国民投票は強行され、94%もの賛成で成立する見通しだという。
 こんな数字は、1990年の総選挙で、民主化推進を掲げるアウンサンス−チ−率いる「国民民主同盟」が圧勝した(軍事政権はこれを認めないまま居座っている)事­実や昨年の僧侶を中心とする国民の大デモ発生からみても、軍事政権がでっち上げた数字であることは明らかだ。
 軍事政権は、その後ろ盾になっている中国に豊富な天然ガスを売って、軍備拡張に余念がないが、その軍備は民主化を要求するミャンマ−の民衆を抑圧し、軍事政権の­実態を維持するための武力装備なのである。
 ミャンマ−の民衆は、北朝鮮の次に可哀想である。
posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミャンマ−災害支援は軍事政権認容とは別(転載)

ミャンマ−を襲ったサイクロン災害に対して軍事政権側に人的支援の受け容れさせたのは、バン国連事務総長の功績である。
 こくことは、バン事務総長がミャンマ−の軍事政権の非人権行為や軍事政権温存のための憲法の国民投票での不正を黙認したということにはならない。
 そのような政治問題を持ち出すと、支援の受け入れかせ拒まれることを恐れたために、今回はそれに触れなかっただけてのことである。
 軍人は、政治と距離を置かねばならない、という民主主義の鉄則は変らないのだ。
 だた、今回はサイクロン被災の民衆が救援もなく放置されているのを見かねて、頑なな軍事政権に人的支援の受諾を呑ませんがために、敢えてアウンサン・ス−チ−問­題などを持ち出さなかったたげである。
 軍事政権の反民主的行動も災害に対する人的支援の拒否も、いずれも同根の人権問題であることを、ミャンマ−政権もその後ろ盾となっている中国も銘記すべきである­。
posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

帰化の条件に、竹島は日韓どちらの領土か、を提示したらどうなるのでしょうね。(転載)

gの意見



 ・・・・・・笑!

   

     名案ですね!

     帰化するために嘘を

     つく事は十分に考えられますが・・・
posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】米議会(CRS)人身売買報告書、相変らず韓国をセックス観光国と記載[01/15]

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臓器移植法議連:衆参の60人が参加し発足(転載)


臓器移植法議連:衆参の60人が参加し発足(転載)
テーマ:未来
gの意見


 ・・・中国の経済成長の裏に生きたままの
   人間などの臓器売買はあるでしょう


 脳死判定後17時間後に生き返った女 性
 http://s03.megalodon.jp/2008-0528-1747-28/news.livedoor.com/article/detail/3657886/




(転載開始)


 脳死後の臓器提供の増加を目指す、超党派の「臓器移植法改正推進議員連盟」(河村建夫会長)が27日、衆参約60人の議員が参加し発足した。

 同法改正に関しては06年3月以降、▽脳死を人の死とし家族の同意で提供可▽提供年齢を現在の「15歳以上」から「12歳以上」に引き下げ▽生体移植などについての規定を追加−−の3案が国会に提出されている。衆院厚生労働委員会は審議のための小委員会を設置したが、実質的な審議は行われていない。河村会長は「中山太郎衆院議員らが提出した(脳死を人の死とする)案が(議論の)中心と考えているが、議連として早急に3案の調整を進めたい」としている。



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【参考】

 臓器年齢というものがあるそうです。

 一部の臓器が悪いので、その周辺の臓器年齢と異なる臓器を移植した場合、逆に全体のバランスを欠いて寿命を縮めることがあるとの事。

 良識・常識のある医学者(金儲け・悪徳医師ではない)に聞いてましょう。
posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 17:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国がミャンマーでなにをしているか。(転載)

gの意見



 ・・・明日の日本?







中国の国境隣接国に対する政策は、まったく自由化阻止、人権停止、利権の集中化と中国への誘導、ということに尽きているようですが、
どうか、そうした中国の影響力拡大政策の影で苦しむ少数民族について興味がある、という方は読んでやって下さい。
お願いします。


ミャンマー国内には人口の3割以上を占める少数民族たちがおりまして、それを意図的に無視しては、決して現実は見えませんし対策も打てません。
また、台風被害で呻吟している貧乏人の大多数が、ビルマ族ではありません。


わたしはここ数年、カレン族と呼ばれる人たちと一緒に活動していまして、ジャングルをうろついています。


当地の現在の情勢は、全く中共の思うがままになっていまして、
特に、隣国タイ王国におきまして大きな変化がありました。
以前より強大な地下権力によって好いようにタイを操縦してきた政商華僑たちが、経済危機の後、通信王で華僑の子タクシンが政権を握ったころから、かつては利用するため支援していたカレン族を切り捨てまして、がっちりと中華政財界と手を結んだのです。
純粋なタイ族国民にとっては、歴史上44回も戦争をしているビルマは仮想敵国でしかありえませんでしたが、すべてをお金で計る華僑の性質がタイ人にも浸透した昨今、中国の支援下に独裁政権を延命する北朝鮮のような国ミャンマーと取引することも当然になりました。
それはまた、政商華僑内の派閥争いにおいて、かつて蒋介石に組していた時代とその空気を懐かしむ古い世代が完全に力を失い、自分の血を流したノスタルジックさを捨てられない世代とは異なり、完全ビジネスライクに中華民国の有力者とも中共とも商売できる実力者ばかりになったということを意味していました。
タイ、シンガポールやマレーの華僑たちから、巨額の支援金やシンガポールコピーのAR-15小銃がシャン州のクンサー他の軍隊やカレン軍(KNLA)に流れ込んだ時代は終わったのです。
そんな頃、中国主導での巨大ダムプロジェクトも始まりました。
タクシン時代に始まり、革命後でタクシンが追い出されても、別の華僑に支配権が移っただけですから、当然プロジェクトは止まりません。

 

紛争と呼ぶにはあまりに小さく、ビルマ族の影にいつも無視されてきたカレン族ですが、カレン州として現在のビルマ人が作った地図にものっています。
しかし、その内容たるや燦々たるもので、各地方の範囲はビルマ族に有利なように削られ、地名は全部ビルマ語に置き換えられ、カレンの伝統と誇りを消し去るべく、非常にずる賢く出来ています。
自力で地図を作れもしないカレン人はそれを使い、伝統的呼び名を失って行きます。
占領下ではカレン語禁止ですが、不便を感じなくなってしまうのです。


カレン人自前の政府KNUは、カレン州を7つの地方に分けて行政を行ってきました。
また、彼らの自衛軍であるKNLAも各地方に1個旅団ずつ置かれていました。
その軍隊も、今は負けが込んでしまい、崩壊寸前というところです。

今でも、我方の完全コントロール下にある土地は、
最北部2旅団トングー県(カレン名トォウー県)の山間部のうち半分ほど、
(トングーでは、カレンを追い出した跡地にビルマ人の入植が盛んらしい)
その南、5旅団パプン県(カレン名ムトロ県)の山間部のうち全体の4分の3ほど、
7旅団パーン県では、タイ国との国境であるモエイ河沿いにごく一部がひっそりと、
6旅団ドゥープラヤ県でも、同じくごく一部の村が隠れるように、
などの状況で残っているだけです。

ぼろ負けです。
いずれも、ビルマ軍が本格的武力行使を再開すれば、舞い散る枯葉のように吹き飛ばされてしまうでしょう。


カレンの国、コートゥレイの国民であるパガニョ(自分たちの呼び名)の村人たちは、
 1、強圧的占領政策下でも耐えがたきを耐える。
 2、タイ国かその国境近辺の難民(或はIDPの)キャンプに逃げる。
 3、タイ以外の国に難民申請して逃がれる。
 4、いまだKNLAの確保する僅かな土地に移って生活する。
 5、誰も来ないようなジャングル奥地で自活生活(いわゆる本当のIDP)
 6、死ぬ
のいずれかの選択を迫られています。

タイ国内のキャンプに14万人くらい、外国行けた人が1万数千、国内のジャングルでIDPに身をやつす人が2万数千くらい(もっと多いと言う人もいる)、残る領土に10万ちょっとくらい、あとの何百万人かは耐えがたきを耐えとるわけですね。


 ビルマ軍は昨年の大規模デモンストレーション以来、10月11月にトングー県で駆け込み的に幾つかの村を攻撃した他は、積極的軍事作戦を行ってきません。

当然、KNLA側も、こちらからの手出しは無用であると通達されています。(命令と言ってもいいのですが、直接指揮下にない武装した非軍人やホームガードたちが多数いますので。)


ビルマ軍は、村人の連行や徴用使役、物資家畜等の強奪などをまったく止めてはいませんが、とりあえず白昼堂々と射殺するとか、死体を見せしめ的に放置する、といった事はしなくなりました。
つまり昨年末以来人的被害は、誘拐または強制連行後に行方不明になるか、地雷によって殺傷されるかにしぼられているようです。


 それは好転であるのかというと、決してそうではありません。

昨年末来も、またそれ以前も、軍事的圧迫の方法とその圧力は、同じ一つの県内であっても地域によって一定でありません。

それらの違いというものが、ビルマ軍部隊毎の作戦分担地域に依っていることから、各級部隊指揮官の方針の違いによるものであると思われますが、
ムトロ北部では特に残忍な村人狙いの地雷使用が目立ちます。

また、同じく北部の自動車道では、ルーチンパトロールのビルマ兵が、村人の通った踏跡を見つけるたびに地雷をセットして行きますので、非常に危険です。
KNLAの兵士達が通行の村人を保護するため、通過の統制と警備、じ前の斥候警戒を絶えず行っていますから、そこで地雷を踏むのは、大抵、勇敢なポイントマンの兵士達です。
村人を通す前に、自分の足で地雷を除去していると言えます。

今年に入って、ダダド村北部の自動車道横断点だけで、(もちろん横断位置は絶えず小移動させるのですが)三人の兵士と一人の男性村人が触雷し、一人が死にました。


私が北部の要点であるキプウを偵察に行った昨年8月には、その陣地から近傍の村であるタラコ、ナユタ方面に向けて、絶えず迫撃砲や重機関銃が発射されていましたが、昨年10月頃より現在までそれも止んでいるとのことです。

ですが、民間人狙いの地雷は凶暴に村人の足を奪い続けています。


一例ですが、最近に私が直接会ったのは16歳の女の子でした。
ノウダギィポウさん。
今年3月15日に、避難先のIDP村から元々の家族の田畑に農作業をしに向かう途上、キプウ村近傍で朝7時頃であったそうですが、触雷し片足を失いました。
昨年4月から5月始めに、近隣の中心的村だったキプウがディストラクションにやられて無人となり、ビルマ軍の陣地が築かれたため、キプウの南隣りの村ティボキに住んでいた彼女たちの一家も、他の村人と供にティボキ村を放棄せざるを得なかったそうです。
(迫撃砲の有効射程内だからです)
1985年頃まで父母が住んでいたティムキ村は、やはりディストラクションされて消滅させられていますが、絶対に山を下りたくないという父母は、一旦はパプン近くの親類宅に身を寄せますが、その後、山に戻って近傍の村ティボキの村人たちと一緒になって村を再建し、彼女たち6人の子をもうけたのだそうです。
再びビルマ軍に村をやられてしまった昨年からも、貴重な田畑を放棄することはできず、ティボキから現在のプラロティという場所に逃げ移ってからも、ずっと敵陣近くの同じ田畑まで、遠い道のりをこっそり通って守っていたのだそうです。
しかし、田の様子と踏跡から敵さんにも容易に状況は知れてしまいます。
ビルマ兵にとって、彼女たちを狙って対人地雷を埋めておくなど容易いことです。

彼女は、そのエリアの田畑に通ってくる農民を追い払う人身御供にされたと言えます。


農民の土地への執着を打ち砕くには殺さずともよいのです。

以前のビルマ軍なら、少数の兵士に散発的に襲撃させて農作業中の村人を射殺し、また田畑から追い払い、村落へも一挙に大部隊で包囲攻撃するという戦術でしたが、
地雷による恐怖によって、陣地方面にある田畑やかつての村々に近寄れないようにさせる、というふうに変わってきているのです。


ビルマ軍は現在、写真やビデオに撮られたり、明確な襲撃の証拠として残ってしまうような戦術行動はつとめて避け、代わりに、村人たちの強固な抵抗意欲を減衰させる手段として、(カレンの村人たちの生活圏を分断している)「現在の自動車道を、地雷とワナとによってさらに強力に分離壁として作用させ、銃砲を射たずとも、その生活圏縮小と生存の困難性を増加させる」、という作戦に出ているのだと分析できます。


何故か?


簡単です、現在、独立派カレン人の大部分が居住する山地、サルウィン河流域に、ミャンマー軍政と中国、タイ国の三者連合で巨大なダムを造っているからなのです。

国連や国際世論上で、非人道的なダムだと非難され計画が頓挫してしまうことはなんとしても防がなければなりません。
ダムが完成すれば、カレン人の里はどうせ水に沈みますし、今は、こっそり着々と工事を進めるほうが先なのです。

なんとしてもミャンマーへの影響力を維持し、巨大プロジェクトを推進したい中国、
巨額のマネーと水力発電で得る電力の為に、カレン人を消し去りたいタイを支配している政商華僑の人たち、
カレン人は追い出せる、タイに売電して永続的にお金は入る、しかも勝手にいいモン造ってくれちゃうし、笑いの止まらないミャンマー軍政、
というような構図になっております。

工事現場は完全制圧下で近寄れもしません。
(前にタイ人技術者が一人吹っ飛びましたが、今はもうムリっぽいです。こっちが死にます)



ムトロ県を管轄する5旅団指導者たちの見方では、歴史上続いてきたビルマ族のカレン族に対する民族浄化の圧力と流れは、これからもずっと変わらないであろう。
という、大変に厳しいものです。

ミャンマー軍政による軍事攻撃が彼らの生活を打ち砕き、生存を大きく脅かしているわけですが、戦争状態は1949年来続いているのですし、
 万が一、影ですべてを操っている中国が何らかの妥協に至り、ビルマ内に民主政府が興ったとしても、それはカレン族にとって何らの解決を意味しない、
軍政以前から続いてきたビルマ族による強制的同化政策と、経済的社会文化的、また外交的なあらゆる影響力を行使した少数民族へのアイディンティティー消滅作戦が、新たなビルマ人政権によって行われるであろうことは間違いないだろう。
 というのです。

アウンサンスーチーは、大方のカレン人にとって悪の権化でしかありません。
彼女はビルマの為に!とは言いますが、ビルマ連邦内すべての民族の自由と繁栄の為に!と言ったことは無いそうです。
彼女のマニフェストに「父アウンサンの路線を継承し」とか「英雄アウンサン将軍の教えを受けて」とかあるのは自分も読みました。

日本人にとってもアウンサン将軍ってのは、ポツダム宣言受諾前後の在ビルマ日本軍将兵を2万名以上殺したと豪語している最悪の人物です。

はっきり言ってNLDは敵です。ヤバいです。

正しい知識抜きの勢いだけの世論がとても強い日本では、なかなか言いにくいことですが。

私もそのように考えています。



ダムを止めることと独立を成し遂げること、ともに全く不可能に思えます。


ですが、彼らはできることをやり続けるでしょうし、決してビルマ人に屈することはないでしょう。

また、そう期待しています。


posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 16:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

また、近所で火事

今朝、起きたら、
消防車のサイレンの音
東の空を見ると煙が・・・


鎮火後、片付けはじめたが、
少し煙が出てるので、
消防隊員に聞いてみたら、

黒い煙は火事で、
白い煙は蒸気らしい

しかし、種火が・・・
聞いてみたら、

小さいのは大きくなったら
消すらしい

女性の消防隊員も見た!
確かなれた
posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 05:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

在日相手に訴訟などはやはり避けるべきなのでしょうか?(転載)

gの意見


 ・・・すいません。
   答えになってないかもしれませんが、
   在日ではなく、韓国人に


   サギに遭っている話は
   聞いた事があります。
   その方たちなどと接触出来れば


   と思いますが?




   韓国人相手にする時は
   金など前払いが原則ですね


   在日が起こす事件はこのように
   隠されるようです


   かの国の法則にもあるように
   関わるとろくな事がありません。
   すでにさんも、我が国も・・・


   よく在日や韓国人などは良い人と
   勘違いされているようですので、


   ネットなどを活用して
   これなど在日などの
   悪事を広めましょう


   彼らは頭がおかしいので、
   なぜ ヒトモドキ と
   呼ばれているか考える方が良いでしょう


   お寺なども
   自分たちの欲のためには
   破壊します


   やくざの3〜4割は
   在日です


   こんな韓国・北朝鮮人、
   宗主国の中国などは
   共食いして消えてなくなれ




   朝鮮人である自分には、日本の法律は適用されないと思っているので注意。
    ・・・こんな事考えてるのか!
      とっとと出て行け!


      ハングルなどで翻訳お願いします


      http://koreaworks.nomaki.jp/help.html




地元の在日3世に詐欺に遭ったのですが地元では「在日には深入りするな」という感覚がとても強くて戸惑っています。在日に対する接し方、対抗策などがあれば教えていただきたいのですが。




とりあえず
http://koreaworks.nomaki.jp/help.html

を読むべきかな…?



改めて簡単に事情を説明しますと、テコンドー道場で知り合った在日3世が道場設立を手伝って欲しい、スタッフとして来て欲しいということだったんですが、ほとんど設立は僕ともう一人の日本人でやったにも関わらず、いざオープンするや「明日から金払って来てください。」と言われたというのがメインの部分ですね。

ホントはここに書ききれないくらい嘘と常識が無い事柄ばかりなんですけど。
本人を問い詰めるといったん道場のHP上で謝罪するかのような書き込みがあっただけで、直接の謝罪は無し。しばらくして掲示板は閉鎖。さらに地元新聞の在日を扱った記事にはまるで自分たちの方が差別被害にあったといわんばかりの事実を歪曲した記述もあり・・・。
それどころか最近は「もうお話することはありませんから。」とかこっちが告訴を視野に入れた話をすると「どうぞご自由に〜」といった反応です。

民団の力がバックにあってそういった開き直った態度が取れるのかわかりませんが、地元の人間は口を揃えて「あいつらに深入りしたらいかん、関わらん方がいい。」という返事が返ってきます。
地元ではヤクザよりもやっかいな存在であるような印象ですが、本当に関わらないで放っておくほうがいいのでしょうか。

私と元道場生などは、被害者が増えていくのがただただ残念に思うのです。
簡単に書こうとしても長くなってしまいましたが、何かアドバイスをいただければ幸いです。本当に危ない団体なら「我慢しろ!」と強く言っていただいても大丈夫です。

あと、さんの紹介してくれたサイトも参考にしたいと思います。
posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今週の運勢ランキング!泉谷綾子の激数占い

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