2008年06月28日

◇ 共産党本部による日本政府交渉マニュアル ◇・gの意見と補足

gの意見と補足



 ・・・1 まず、怒鳴りつけろ。



   ・・・在日韓国・北朝鮮人もこれを読んだのでしょうか?
      属国だから伝わってもおかしくありませんが・・・
      中国人はやっているようですね


   http://likecoffee.iza.ne.jp/blog/entry/613673/




(引用開始)


1 まず、怒鳴りつけろ。

2 無理難題を吹っかけろ。

3 徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。

4 日本人が怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」・・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。

5 同時に、媚中派の日本国外交官を使って、「中国人は面子を重んじる。ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作させること。

6 「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。

7 日本人に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。

8 『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。30年来の友人のような笑顔で。その際、日本人にあてがう女性を用意すること。

9 『手打ち』式の翌日は、日本人に落ち度がなくても、以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌を装うこと。「何故、ご機嫌を損ねたのか」その理由を、常に日本人に考えさせること。これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。

10 日本人が「友情」を求めてきた場合、友情の証(あかし)として、祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの「裏切り」を要求せよ。
   いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。些細な「裏切り」から始めて、徐々に倫理観を麻痺させること。当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、金銭、女、等「即物的・世俗的」なものを過分に与えるべきである。「名誉」を与えてはいけない。

11 「内輪の交渉」を推奨する。「内輪の交渉」とは当事者同士で行う交渉であり、党本部への事前報告、および、何時でも食言して、「使い捨て」にできる日本人であればどのような「口約束」をしても構わない。「内輪の交渉」では、日本人の上司に「嘘の報告」をさせることが成功の第一歩である。


ソースは2ちゃん
posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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