2008年06月29日

捕鯨について(転載)

いつか言おうと思ってたんだけど、IWCがどうだとか、国際関係がどうだとか、他国の価値観に追従する皆さんはこの話は当然知ってるよね?
1、アメリカがペリーを遣わして江戸幕府に開国を強硬に迫ったのは『アメリカの捕鯨船の為』だった。
2、伝統的に海産物を主たる蛋白源として、鯨も総ての部位を徹底的に利用して、利用した後は鯨供養までしている我が民族に対して、『アメリカを主とする多くの白人国家は鯨から鯨油だけ採取すると後はゴミとして廃棄していた。』
3、当時アメリカを主とする現在の白人反捕鯨国は我が国よりも『遥かに多くの鯨を獲り、鯨の絶滅化に寄与している』
4、テキサスで油田が出て、中東では白人系の石油メジャーが強大な力を持った頃から、劇的に論調が変わり石油プラントの未熟な公害防止技術に対する贖罪の様に環境保護の大合唱が始まり、シンボルとして捕鯨が槍玉に挙げられる。
口を開けばIWCがどうの国際ルールがどうのと言っている皆さん、どうですか、他者の都合で決めた『ルール』で貴方たちは自分の生活を突然変えますか?
私はいやだな。
posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 03:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。