2007年12月31日

外国人に都合良く日本を変えていこうとする組織や、外国の組織の働きが関わっている

最近、各地で在日韓国・朝鮮人団体の一部や中国の組織が後押しして日本政府
に要求している「外国人参政権」「移民受け入れ」「人権擁護法案」「裁判員
制度」などや、外国人犯罪組織による「偽装結婚」などの動き、不法滞在者を
助けるインフラが整備されつつある動きなどの背後には、ーーー外国人に都合
良く日本を変えていこうとする組織や、外国の組織の働きが関わっている。

日本には、今後ますます外国人が増えていく傾向を資料から読み取ることがで
きる。

最近の外国人犯罪は組織化し、勢力を拡大し、暴力団と共生している。スリ、
窃盗、強盗、殺人の後に日本を離れて刑を免れている者も多い。また、外国人
の少年犯罪も増えている。

平成17年では、国外逃亡した犯罪者は819人。内、外国人犯罪者は651
人、日本人は168人。ーーー内訳は、中国人281人、香港人12人、台湾
人14人、イラン人22人、韓国・朝鮮人56人、フィリピン人9人、タイ人
18人、その他のアジアの国81人。ーーーアジアだけで493人もいる。

ブラジル人86人、ペルー人14人、米国人6人、その他29人。南北アメリ
カの合計135人。全ヨーロッパで17人。オセアニア+アフリカ6人。

犯罪者引渡協定を締結していないアメリカと韓国以外の国には、逃亡犯罪人の
引渡しを求める場合の要件及び手続きは相手国の国内法に従うしかなく、検察
庁と警察等が、外務省を経由して、外交ルートによって相手国に犯罪人の引渡
しを要請することになっているが、ーーーほとんどの外国人犯罪者はヒット&
ランで、逃げ得状態になっている。

日本は、犯罪を犯す率が日本人よりも高い外国人を大量に受け入れる体制がで
きていない。このように無策のまま外国人を受け入れ続けると日本の治安がど
うなるか、考えたほうがいい。

また、団結力が強く、外国政府の力と資金を後ろ盾にした外国人組織が、日本
社会を都合良く変えていこうとする運動を続けるのを許していては、大型店舗
や国際的な企業や、政治やメディアが少数派の外国人勢力に支配され、日本人
が真面目に働いて稼いだ金が外国に流れ続ける日が来るかもしれないし、実は
もう来ているのかもしれない----。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
参考資料:
「偽装結婚」=「侵略行為」(日本史から見た最新ニュース)
http://wanokokoro.seesaa.net/article/66424981.html


http://plaza.rakuten.co.jp/yamanoha/diary/200711190027/

posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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