2008年01月30日

多くの中国人が日本の食品企業で働いているが(転載)

クライン孝子の日記より引用


多くの中国人が日本の食品企業で働いているが
大丈夫?

回虫なんて、日本ではとっくの昔に退治したはずなのに、
これも又要注意ですね。

中国で留学していた島根県人氏から、


<<僕が前から不思議に思っていることがあります。
中国では、国民の寄生虫感染率は73%(中国政府発表数字)です。
この数字は中国で普通に認識されている数字です。


ちなみに、この数字は中国の農民比率とほぼ同じです。
現在でも、中国における農業肥料の中心は人糞(農民の)です。
だから、街の人(上海など大都市)は、昔から生で野菜を食べる
習慣はありません。
寄生虫の怖さを知っているからです。


以前、お世話になった上海人の知人家族6人をレストランへ
招待したときがありますが、場所は、上海駐在の「大韓航空」
はじめ、韓国人ビジネスマンがよく利用する有名な焼肉店でした。


座の途中で、ふと気がつくと、知人の家族は全員、肉を挟むために
添えられた野菜を皿の端へよけて、肉だけ食べていました。


中国では、水事情の悪さからでしょうか、昔からトイレを使って
手を洗う習慣がありません。
中国で、もし調理場の従業員とトイレが同じになったら注意して
みたらいいです(一流レストランでもよくあることです)。
彼らは用をたして、絶対に手を洗わずに、そのままトイレを出ます。
中国の飲食店従業員はほとんど農村出身です。


日本へくる中国人は増えるばかりです。
その中の、たくさんの中国人が日本の飲食店、惣菜やお弁当つくり
の現場で働いています。


統計的には彼らの73%が寄生虫持ちです。
日本では、企業でも、彼らを使う飲食店でも、寄生虫なんて気
にしていないでしょう。
それでいいのでしょうか?
では。


私の印象では中国人は手を洗っていました。
でもその手をカーテンなので拭いています。
列車に乗るとよく見る光景
子供の目の前で親が自分の手をカーテンで拭いています。

一方韓国人は手を洗う人はほとんどいません。
女性でも洗わないらしいです。
現在の韓国も定期的に虫下しを飲まないといけないらしいです。


大変恐ろしい話ですね

新宿などの繁華街における飲食店従業員は、かなりの割合で中国系です

食品偽装よりも、こちらの方が重大ではないでしょうか


中韓で問題になっていた中国製キムチの寄生虫問題が、より複雑に見えてきますね・・・


検便は行なわれていないのでしょうか?


恐ろしい話です。
外国人は日本人と考え方がかなり違いますからね。
中国人は内の会社にはいませんが、隣の会社のかなりの部分がそうです。
よく、ハンニャン、ホンニャンと北京語らしき会話を道ばたでしています。
でも内の会社の同僚の中にも大便をして手を洗わない奴が何人かいます。
たぶん住んでる地域がそういう気質だからなのでしょうか?


やだなあ。まだこんな衛生状態なんですか。。。なんとかしてほしい。


以下は実体験です。

日本の中華料理屋(中華レストランを含む)で技能ビザで働いている中国人の調理師の殆どは土がついていなければ、野菜を洗わないで使っています。
日本人の調理師の衛生に対する感性とは全く異なります。
とくに胡瓜の酢の物は購入した物をいきなりカットして調理しています、あらわない理由を聞くと日本の胡瓜は中国よりキレイとのいいぐさ!アホラシヤの鐘がなります!

農薬だらけですよ!こわい!

それゆえ中国から来た調理師を使っている中華料理屋は要注意です。
私は絶対に食べに行きません。
南京町(神戸)の屋台は食べたくないですね。
殆どの屋台は軒先を借りて商売をしています、軒を貸している店は問題があっても責任をとらないでしょう。


確かに神戸は食品産業も税収の大きな部分を担っているので
保健所も甘いようです。
食品以外の産業が活発な街は保健所も言いたいことを言えるので
より安全ですね。


私、京都に住んでますが中国人が飲食店や弁当屋で働いているのを見る事が多いです。


本場の味。

って・・・怖いってことですね


神戸だけではないでしょう、日本全国ですよ!


シナ人もさることながら朝鮮人にも要注意ですね。
奴らは四年前に我が国に輸出するためにゴミ餃子を作つてゐた前歴がありますから。
posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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