2008年04月29日

日本の山の森は、明治と第2次大戦後の政策で、杉が大量に植林されました。

どこへ行っても人工樹林の杉だらけです。
特にひどいのが四国と九州です。
飛行機から見降ろすと、四国の南側は95%針葉樹です。

山奥の人工樹林の中を覗いてみたことありますか?
夏の真昼間でも薄暗く、地面が枯葉で真っ茶色のところも多々あります。
針葉樹の森の中は死の森です。
外材のコストに押されて間伐や手入れがされなくなり、細い杉が密生し
太陽光の入射をさえぎっています。
死の森の中では、植物もまれで、昆虫も動物もほとんどいません。

照葉樹の森は、いろいろな種類の樹木が高低さまざまで、森の中は
花や実を求めて昆虫や鳥、動物たちが賑やかです。


http://yuranonomori.13.dtiblog.com/blog-entry-44.html

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