2008年05月31日

島根県が来月から、竹島副教材づくりに着手(転載)+(プラス)

gの補足



 ・・・「領土」意識 義務教育から 解説書改定 尖閣も検討へ

   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080521-00000090-san-soci


   竹島・尖閣の領有権明記、4冊のみ 中学教科書
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000969-san-soci
   「独島は韓国領土」、英文報告書を世界に初配布へ
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000007-yonh-kr


   日本の独島領有権教育強化、政界が一斉に糾弾
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000005-yonh-kr




   竹島 ニュース
   http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E7%AB%B9%E5%B3%B6%E3%80%80%E3%83%8B%E3% 83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&lr =






山陰中央新報http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=503165006

島根県が来月から、竹島副教材づくりに着手

 竹島(韓国名・独島)を「日本固有の領土」とする根拠を教えるため、島根県と同県教育委員会、竹島・北方領土返還要求運動島根県民会議が六月から、小中学生用の副教材づくりに着手する。併せて、教員が授業する際の目安になる指導参考例も作製。来年度から県内すべての公立小中学校で使用する。

 副教材は、竹島の位置や、一九〇五年の閣議決定で島根県へ編入された歴史などを盛り込み、啓発用に制作されたビデオ映像とともに各校へ配布する。六月中に初会合を開き、具体的な内容を協議する予定。

 竹島を所管する同県隠岐の島町教育委員会が昨年、竹島の歴史や隠岐とのかかわりを盛り込んだ小中学校向けの副教材を既に作製しており、県内全域で活用できる教材づくりを進める。

 竹島の領土問題については、県内三百五十六校の小中学校で社会科や地理、公民の授業で扱うが、「どう教えたらいいか分からない」という学校現場の声もあるため、授業でのポイントや進め方を例示した教員向けの参考例もまとめる。

 文部科学省も、二〇一二年度に実施する中学社会科の新学習指導要領の解説書で、竹島を「我が国固有の領土」と明記する方針を固めている。

('08/05/23)






遅すぎます。

一日も早く国際法廷に。



posted by 創価学会公明党解散せよ!!!脱税の殺人のキチガイのオウム真理教の調子乗りのシツコイだけのストーカーの無理強いのカスの左翼の売国奴のカルト宗教のハイエナの... at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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